
【簡単】購入したVプリカをAmazonに登録する方法を画像で紹介
はじめに JPYCで購入したVプリカギフトをAmazonの支払いカードとして登録する方法をまとめました。 と言っても、操作はクレジットカードとまったく同じなので超簡単です。 ちなみにVプリカギフトとVプリカは同じように登録できますよ。 またVプリカギフトはVプリカのアカウントに登

はじめに JPYCで購入したVプリカギフトをAmazonの支払いカードとして登録する方法をまとめました。 と言っても、操作はクレジットカードとまったく同じなので超簡単です。 ちなみにVプリカギフトとVプリカは同じように登録できますよ。 またVプリカギフトはVプリカのアカウントに登

はじめに PolgyonのJPYCでVプリカギフトを購入する方法をまとめました。 この仕組みを利用すれば、Polygonやイーサリアムにある資金を、取引所を介さずにクレジットカードと同様に利用できるVプリカギフトに移動できます。 特にPolygonのJPYCを利用すれば手数料(ガ

はじめに VプリカやVプリカギフトを楽天PayとPayPayに登録する手順をまとめました。 と言っても、手順は簡単で、普通のクレジットカードを登録するのと同じです。 3DセキュアでVプリカのログインさえできれば、問題なく登録できますよ。 この記事がVプリカやVプリカギフトの有効利

はじめに 日本円にペッグしたトークンJPYCをご存知でしょうか? JPYCは、1JPYC=1円となるステーブルコインです。 ただ、法的には仮想通貨ではないんです。 具体的にには「株式会社により発行される自家型前払式支払手段」とされています。 自家型前払式支払手段とは、簡単にいうと

はじめに 先日出版した紀州釣りのKindle本を出版した方法をまとめました。 出版って難しんじゃないの?って思っていませんか? Kindle本なら、自分だけで、経費なしで出版できますよ。 【出版】紀州釣りの基礎解説本をKindle出版しました!「初心者が紀州釣りでチヌを...🕒

はじめに TITAN祭りが終わったPolygonでIRONが着々と再起動しています。 TITANは電子ゴミになってしまいましたが、IRONから新しいトークンICEが発行されていますよ。 すでにファーミング収益として掘ることができます。 さらにICEをロックすることで、BlueIC

紀州釣りの解説本をKindleで出版することができました! 紀州釣りを10年以上続けてきたノウハウを初心者向けにまとめた解説本になります。 ここ最近は投資関連の記事が多くなっていましたが、紀州釣りへの情熱は冷めることなく続いています。 ブログで紀州釣りの記事を書いていて、ずっと思

はじめに PolygonのBoneSwapでファーミングする方法をまとめました。 最近、BTC置き場のいいところが見つからず、探していたところ、少し前から始まったBoneSwapが使えそうなので利用してみました。 私が始めた時点で、APRは約400%で、利回りは少しづつ落ちてきて

はじめ 仮想通貨取引が多すぎて、ウォレットの取引管理ができなくて困っていませんか? 仮想通貨取引では、取引所での売買、取引所間の送金、DeFiでの取引すべてを管理しておく必要があります。 というのも、取引で利益が生じると税金がかかるからです。 ちゃんと税金の計算するためには、1つ

はじめに しばらくブログの更新がとまっていましたが、仮想通貨への投資は変わらず続けています。 最近、CurveのPolyon版のrenBTC Poolでの運用が比較的利回りが良さそうなので、実際に初めて見ました。 この記事を書いている時点の利回りはこんな感じです。 Curveはち

はじめに AnySwapでUSDCのを運用する方法をまとめました。 Polygonに置いているUSDCの運用先として比較的利回りが良さそうなのでステーブルコイン置き場として利用することにしました。 PolygonのAnySwapでこれからUSDCを運用する人の参考になればと思いま

はじめに AnySwapを利用してPolygonからBSCにUSDCを送金する方法の紹介です。 IRONに投資していた場合、Polygonに置いてあるステーブルコインをBSCに送金したいと思っている方は多いのではないでしょうか? 私もその一人。 Polygonで投資する先を探すよ

Growingの「GROW Staking」がGROW Stakeing V2に更新されて、自動複利になるみたいですね。 旧V1からの移行は自分で対応する必要があるので、さっそく行いました。 簡単に流れをまとめたので、まだ移行していない方の参考になればと思います。 Growing

はじめに Polygonにビットコイン(BTC)を送金して、USDCを借りる方法を紹介します。 具体的には、以下の流れになります。 BINANCEでBTCをWBTC にSwap BINANCEからイーサリアムにWBTCを送金 イーサリアムからPolygonにWBTCを送金 Pol

はじめに IRONの勢いが止まりませんね。 TVLは20億ドルを超えています。 $TITANも55ドルを超えて上昇中。 まさに資本主義のバグ。 ドルを希釈して発行されるIRONにどんどんお金が集まっている状況です。 このIRONへ追加投資を行いました。 弱小投資家なので手持ちの資

はじめに Polygon版のIRONが盛り上がっているので、BSC版のIRONにも投資しました。 IRONはまだまだ盛り上がりが続いていますね。 TVLは10億ドルを超えて、この記事を書いている段階で15億ドル直前。 また$TITANも上昇を続けて、25ドルを超えても、勢いがとま

はじめに 海外取引所のMEXCの口座を開設したので、その手順をまとめました。 MEXCの口座を開設した理由は、最近盛り上がっているPolygon(Matic Network)への送金手段を増やすためです。 というのも、ツイッターやテレグラムを見ていると、Polygonへ資金を送金

はじめに PolygonのJPYCを使ってAmazonギフト券を購入したので、その手順をまとめました。 JPYCは簡単にいうと、1 JPYC = 1円で購入・使用できるステーブルコインです。 具体的には、ERC20で動くプリペイドコインです。 ERC20で動くんですが、法的には仮

はじめに 今、Polygonで$IRONが激アツです。 ステーブルコインの$IRONを利用した投資で、利回りAPY約2000%が出ています。 $IRONはステーブルコインですよ。 バグってますね。 この高い利回りを得る方法は、Polygonでステーブルコインの$IRONと$USD

はじめに DeFiサイトを使った後はリボーク(Revoke)していますか? 信頼できないサイトを使った後にリボークしてないと、最悪の場合は資金が抜かれてしまいますよ。 初めて使うDeFiサイトだと、MetaMaskが使用の承認を求めて来ますよね。 「Approve」ってやつです。

はじめに Polygon(旧Matic Network)のPolycatでイールドファーミング始めました、 流動性を供給したのはFISH-MTAIC。 報酬としてFISHが得られます。 この利回り(APY)がめちゃ高いんです。 ハイリスクハイリターン。 魔界なのか? 手順としては

はじめに xPollinateでBSCからPolygonへUSDCを送金できたので、その方法を紹介します。 操作は簡単で、送金速度も速いのでオススメです。 難点としては、まだ流動性が乏しく、資金が枯渇していると送金自体ができないことですね。 xPollinateはステーブルコイン

はじめに DeFiで複数のチェーンを使っていると送金が面倒なことってありませんか? BSCからPolygonに送金したい場合、海外取引所を経由したりするのは面倒ですよね。 SupraならBSCからPolygonに直接送金ができますよ。 対応しているのはBUSDだけですが、一瞬で送

はじめに PolygonのPolycatで仮想通貨の取引を始めたので、その基本的な手順をまとめました。 Polygon(MATIC Network):イーサリアムネットワーク上で作られたサイドチェーンで、利用者側からすると処理が速くてガス代が安いのが特徴。 PolycatはPol

はじめに Polygonで取引をするために海外取引所のAscendEXでMATICを入手してウォレットに送金したので、その方法をまとめました。 Polygon(旧:Matic Network)で投資する際、ガス代としてもMATICが必要になるので、これからPolygonで取引を始

はじめに Polygonで投資を始めるために新たに海外取引所AscendEXの口座を開設しました。 AscendEXは$MATICをPolygonに直接送金できる数少ない取引所です。 $MATICに加えて、USDCもMatic networkで送金できるのが便利。 口座開設の手続

はじめに 初めてクロスチェーンで仮想通貨を送金したのでその方法を紹介します。 具体的には、AnySwapを利用してBSC(バイナンススマートチェーン)からFantomへBNBを送金するといった内容です。 これまで、BSCの資産をFantomに送金するには、BSCから一旦取BINA

はじめに ビットコイン(BTC)の運用先として、最近はじまったACoconutのBTCB+/BTCBペアの流動性マイニングを始めたので、そのやり方をまとめました。 BTCの運用先としては利回りが結構いいのでオススメですよ。 BTCB+/BTCBペアの流動性を提供するメリットとして

はじめに Fantomで仮想通貨の取引を始めたので、その基本的な手順をまとめました。 Fantomは2018年にICOが行われ、2021年から存在感を高めてきているブロックチェーンです。 Ethereumのスマートコントラクト開発ができるEVM互換性なので、様々なプラットフォーム

はじめに FantomのfWalletをインストールしたので、その手順を紹介します。 fWalletは「FTMOperaメインネット」のウェッブウォレットです。 新しいウォレットアドレスを入手したり、イーサリアムやBSCで使用していたアドレスに接続することができます。 今回、Ma