天気がいい日の釣りは日焼けにお気をつけください!おすすめグッズと日焼け止めの使用期限について

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先日の釣りで日焼けした腕。

暑くて、長袖をまくっていたらこんな焼け方になってしまいました。

顔にはちゃんと日焼け止めを塗っていたんで大丈夫だったんですけど、

腕に日焼け止め塗ると団子に影響するかもしれないので、

日焼け止め塗らないことにしているんです。

例年、夏の釣りの日焼け対策はアームカバー。

ほんとはこれをつけておくべきたっだんですよねぇ。

ダイワ(Daiwa) DG-7707 ホワイト Mサイズ  (UVカットアームカバー)

腕にピタッとフィットして、通気性がいいのでお気に入りです。

腕の日焼け止めにオススメ。

ちなみに、釣りするときの日焼け止めは、顔、耳、首回りを入念に塗っています。

以外と、耳って焼けるんですよ。

塗ってなかったら、耳の皮が向けてボロボロとかっこ悪いことに。

1日中団子を投げる場合は、朝に一回、お昼に一回塗ることで効果があります。

1日一回だと汗で流れてしまって、効果が激減してしまうのでお気をつけを。

また、日焼け止めの使用期限で気になりませんか?

日本の医薬品医療機器等法(旧題名:薬事法)では、

「製造後3年以内で変質する化粧品を除き、使用期限を表示する必要はない」とされているので、

日焼け止めをいつまで使うか迷うところです。

調べてみると一般的には、未開封なら製造日から3年以内。

開封済みならなるべく早めに使い切る方が良いようです。

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